新年を祝うお菓子・ガレット・デ・ロワ(Galette des rois)は、キリスト教の公現節に食べられる伝統菓子。
ガレットに一つだけ入れられるフェーヴ(feve)はフランス語でそら豆のこと。
昔からこの日の祭礼にはそら豆や金貨を入れて焼いた大きく平たい丸いお菓子を作り、当たった人を王と王妃として選出したという習わしがありました。
これが“王様のお菓子”と名付けられた所以です。
ガレットを切り分けて、あなたの選んだひと切れにフェーヴが入っていたなら“王様”。
この一年、ずっと幸運が続きます。
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ガトー・ド・ボワの「ガレット・デ・ロワ」は、
クレーム・ダマンド・ピスターシュとフランボワーズのペパンの深い味わいの「オリジーヌボワ」、
伝統的なクレーム・ダマンドの「トラディショネル」
の2種類。
どちらも外せない美味しさです。 - ご家族や親しい方が集まるこの季節、ぜひお楽しみください。
2008年のスタートを、ガトー・ド・ボワの「ガレット・デ・ロワ」と一緒にむかえませんか?
ホームページからもご予約を受け付けております。
販売期間は2007年12月31日から2008年1月15日までとなっています。




